2011年10月27日

リビアの市民はどこから武器を手に入れたんですか?

[知恵袋回答] 2011-10-27

<リビアは反政府デモから内戦に発展しましたが、
リビアの市民はなぜ簡単に武器を持つことができたのですか?
その武器はどこから手に入れたのですか? >


両隣のチュニジアとエジプトの民衆蜂起に刺激されてリビアで最初に反政府デモを始めたのは、チュニジアやエジプトと同様に中流階級出身の教育のある若者たちです。2月半ば頃のデモの報道について思い出すのは、ともかくみんなとても若かったことと英語がうまかったこと。職業はエンジニアとか教師とか美容師とか学生とか(中学生ぐらいの年齢の子もたいくさんしました)いろいろでした。

カダフィはこれらの若者たちを含む丸腰のデモ隊に対し、狙撃隊を差し向けてビルの屋上から狙い撃ちにしたり、また、言葉の通じないアフリカ人(チャドとかニジェールなどの出身)の傭兵をデモが起きた村などに差し向けて、しらみつぶしに家宅捜索させたりしていました。

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カダフィはなぜ逃げなかったんですか?いくら悪人でもあの殺しかたは酷過ぎませんか?

[知恵袋への回答] 2011-10-27

<カダフィはなぜ反乱軍に捕まったんですか?
逃げようと思えば逃げきれたんじゃないですか?>


戦況を見誤って、逃げ出すタイミングを逸したんだろうと思います。あるいは、おべっか使いの側近ばかりを近くにおいていたので、すでに勝機がなくなっていることを知らされていなかったのではないでしょうか。

2月の反政府デモ勃発以降、国外に脱出するタイミングはいくらでもありました。そういうときのためにアフリカ諸国にオイルマネーをばらまいていたんですから、砂漠伝いに南に逃げれば亡命先には困らなかったんじゃないかと思います。たぶん、あとで国際刑事裁判所の証言台に立つことにはなったでしょうが、民衆になぶりものにされるよりはましですから。



<カダフィがいくら悪人でもあの殺しかたは酷過ぎませんか?
人が死んだのを喜ぶのもどうかと思います。>


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2011年09月28日

イギリスにも高校受験はありますか?

[知恵袋]回答 2011/9/28 18:40:30

<イギリスの小学校、中学校って日本と同じような感じですか?
 イギリスにも高校受験ってあるんですか?


日本と同じような部分もありますし、まったく違う部分もあります。また、公立と私立とでも違います。

公立学校で正式な教育が始まるのは日本より1年早くて5歳からで、初等学校(primary school プライマリースクール)は6年間あります。その後、中等学校(secondary school セカンダリースクール)が5年間あり、11年生(学年は通しで考えます)で義務教育は終わりです。

ここまでは日本と似ていますが、以下が大きく違う部分です。

義務教育には卒業という考え方はなく、11年生の終わりまでにGCSE(中等教育修了試験)という国家試験を受け、合格した科目にだけ中等教育の修了資格が与えられます。つまり、仮に11年間1日も欠かさずに学校に通ったとしても試験に合格しないと修了資格は得られません。とは言え、GCSEは「選別」のための試験ではないのでそれほどむずかしくなく、欠席なしで通学していれば普通は合格できます。
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タグ:英国教育
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2011年08月20日

放射能は根性とプラス思考で乗り切るしかないか?

[知恵袋]回答 (*) 2011-08-20 19.00GMT

<汚染地域であっても、みんないままでと同じように毎日を過ごしている。
目に見えない放射性物質で少しずつひばくを増やしながら。
0からやり直す覚悟で逃げる以外ないけど諦めて今までどおりに生きている。
だっていますぐには影響や害があらわれないから。
放射能は根性と超プラス思考で乗り切るしかないんじゃない?


そういう「しょうがない」タイプのアプローチはわたしの好むところではないですが、どうするのも個人の自由ですからそうしたい人はそうすればいいと思います。現地に留まるだけならまだしも文句も言わないとなれば、政府や東電など責任を取るべき面々にとって、もっとも都合のいい被災者になるのは覚悟のうえということなんでしょうね。

ただし、その態度を自分以外の人間に強要したり、また共感を求めたりするのはやめたほうがいいでしょう。同様の考え方や態度の夫や舅、姑に引き止められたり、罵られたりして、泣く泣く福島に留まる子どもを持つ女性が多数いると聞いています。

* * *

こんな質問していますが、汚染地域の人全員疎開させ、日本という国が二流国になろうが三流国になろうが今生きている人たちを守る。奥さんが子どもつれて逃げたいのなら夫は行かせるべき。家族が維持できなくても子どもの健康を優先すべき。それができない人間は東電や文部科学省の高木や福島アドバイザーの山下と同罪。そう思います。

そこまで絶望レベルをあげなくても、日本国民全員が可能なかぎり負担を分け合う気にさえなれば(強制力のある法律ができればとも言い換えられますが)、より少ないダメージでこの危機に対処することは可能です。
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2011年08月14日

[知恵袋] 暴動はイギリス旅行に影響しますか?>[回答] 暴動、もう終わりました

イギリスの暴動の旅行への影響について教えてください。8月末にイギリスを旅行する予定ですが、暴動がどう影響するか、危険な場所、やっては行けない行為などを教えてください。親の反対が予想されるので納得させる良い案があればお願いします。

暴動は、おそらく、もう終結しました。もう少し長引くかと思ってましたが意外に短かったです(マーク・ダッガンの射殺から1週間、暴動そのものは正味4日でした)。遠い将来のことはわかりませんが、近い将来には再燃しないと思います。

そんなわけで、特に暴動に関しての注意はないですが、外国旅行の常識として、危ないと言われている場所には(好奇心があっても)行かないとか、金目の物を不特定多数の人の目にさらさないとか、暗い夜道を一人で歩かないとかいった一般的なルールを守っていれば大丈夫だと思います。

ついでに、今回の暴動の参加者について書きます。この中身を知れば、イギリスが恐ろしい若者が集まった恐ろしい国でないのは明らかであり、ご両親も安心なさるのではないでしょうか。

今回の暴動の参加者は大きく二つに分けられます。

ひとつは普段から窃盗やバンダリズム(破壊行為)を繰り返していた問題傾向のある青少年やいわゆる「ティーンエイジギャング」で、イギリスのどんな地域にもこういうフーリガンタイプの若者は一定程度います。この一団が略奪を呼びかけたり実際に店舗を破壊したり、ひどいときには放火したりなど直接的な犯罪行為で暴動をリードしていました。また、換金しやすい金目の物を狙って盗んだり、ATMを破壊して現金を盗んでいたのはこのタイプです。

もうひとつのグループは、暴動やるぞとのランダムな知らせをテキストメッセージで受け取って、夏休みで暇を持て余しているし、好奇心でやって来たグループ。最初から窃盗に参加するつもりで来た者もいますが、ほとんどは暴動を傍観しているうちに目の前でショーウインドウが割られたのでついTシャツを1枚といった「出来心」の犯罪で、多くが初犯であるばかりでなく、同世代の他の子どものロールモデルであった人たちさえいます。

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2011年08月11日

[知恵袋] イギリスの暴動で略奪に参加しているのは結局だれですか?

知恵袋への回答を回収しておきます。



[知恵袋] イギリスの暴動、どう思いますか??

[回答] スルーしようと思いましたが、レイシズムを煽るような回答があるのでちょっとだけ。

きっかけは警官による黒人青年(カリブ海系)の射殺ですが、それに引き続いて広がっている暴動(略奪と放火)については、「人種差別」も「経済格差」も「失業」も「怒れる若者」も「社会補償費削減」も、みな理由の一部であって全部ではないです。

新聞(日本の新聞とイギリスのタブロイド)や批評家は自分のアジェンダに都合のいい理由を選んで論評していますが、どちらかというと、これらの深刻な社会的な理由よりは、子どもたちが「夏休みでひま」なうえ、「みんながやってるから自分も参加」しているように見えます。

人種は、全体としてはアフリカ系(カリブ海系含む)が多いように見えますが、地域によっては白人が多いところもあります。しかし、ムスリム(南アジア系、アラブ系、北アフリカ系)が集団で参加しているような事実は、知るかぎりではありません。

ムスリムの家庭は一般的に家長の権限が強く、また家族どうしの絆が他の宗教の家庭に比べて強いので、年端も行かない子どもが深夜に繁華街で出ていけるような家庭環境がないからではないかと思います。また原則的にお酒を飲みませんから「酔った勢いで」ことに及ぶような集団心理にはまりにくく、こういう熱狂的な略奪に参加するような下地はないと思います。とは言え、どんな集団にも一定程度に悪い子はいますから、ムスリムも参加している可能はあります。

ロンドンで暴動が広がっているあいだはなにがなんだかよくわかりませんでしたが、マンチェスターでは組織的に略奪をあおっている一団がいるようです。略奪の呼びかけをブラックベリーの匿名テキストメッセージを使って流し、物欲しさと好奇心で集まる子どもたちの略奪(スニーカーや衣類、アルコール類、お菓子、ゲームなど)をあおる一方で、自分たちはもっと金目のもの(フラットスクリーンのテレビやコンピュータ、スマートフォンやタブレット端末、現金支払機そのもの)を組織的かつ非常に手際よく強奪しているようです。

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[知恵袋] キャメロン政権は「大きな社会」政策なのになぜ暴動に?

知恵袋への回答をまとめておきます。



[知恵袋] キャメロン政権って「大きな社会」をテーマに社会的弱者を救済する政策とってたんですよね? なんでこんな事になったんでしょうか? 雇用対策を重視するべきだったんですか?

暴徒は移民の無職のものが中心で、人種差別が原因だと言う事ですが、今後、もう原因なんてどうでもよくなって不満のあるものが鬱憤を晴らすために暴動が膨らんでゆく事態になるのが心配です。


[回答] 「暴徒は移民の無職のものが中心で、人種差別が原因だと言う事ですが」

暴徒は移民中心というのは半ば間違った情報です。暴徒は無職の若者中心というのはあり得るようですが、テレビの報道をみると、地域によってはほとんど白人ばかりのところもあります。つまり、人種に関係なく、単にその近所に住んでいるひまな若者が(なにしろ学生は夏休みだし)、ブラックベリーで連絡を取り合って略奪と放火を繰り広げているというのが実情のようです。

また、その若者たちが移民かどうかというとおそらくそれも間違いでしょう。人種に関わらず、移民して来たのは親より前の世代で、暴れている本人は生まれも育ちもイギリスの可能性が高そうです。白人も、おそらく東ヨーロッパからの移民一世は少ないかまったくおらず、いわゆる「イギリス人」だと思われます。

また、失業者の若者たちが社会への不満を膨らませて、というのも、必ずしも当たらないようです。と言うのも、逮捕された数百人のうち数十人の起訴手続きがすすんでいますが、その中にはグラフィックデザイナーや勤め人、大学生など、失業者の範疇には含まれない若者たちも少なくないそうですから。

つまり、なぜこんなことが起きたのか理由がよくわかりません。それだけに一段落したあとに社会がどう対処したらいいかが大きな問題になると思います。

「キャメロン政権って「大きな社会」をテーマに社会的弱者を救済する政策とってたんですよね? なんでこんな事になったんでしょうか?」

キャメロンのいう「大きな社会」とは、社会保障費を削減するための引き締め策を飴でくるんだだけの見せかけのコンセプトに過ぎません。教育、医療、子ども手当て、年金その他の社会保障費の削減に伴い、国が負えなくなった責任の一端を社会に負担させようというのがそもそもの主旨で、本来なら学校や刑務所や病院でするべき仕事を家族や隣近所でなんとかしろと言っているだけです。

その証拠に、「大きな社会」とぶちあげておきながら、それと矛盾するような政策を次々実施しています。

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2011年08月09日

[知恵袋] イギリスの暴動は移民政策の失敗のせいですか?

知恵袋への回答をまとめておきます。知恵袋は現在進行形の出来事をまとめるのに役立つ。種類の異なる質問を選んで回答していくうちに、自分の考えが発展したりまとまったりするので。



[知恵袋] 6日夜から始まったロンドンの暴動が8日バーミンガムに飛び火したそうですが、移民を受け入れるとこうなるって事ですか?

首都で略奪・放火相次ぎバーミンガムにも飛び火…200人以上身柄拘束=ロンドン暴動
http://ebrain-news.com/pc/news.php?bc=2&c_number=1312845358

[回答] 現在起きているイギリスの暴動を、移民問題に結びつけるのは無理があります。きっかけとなった射殺事件には警官の人種偏見が関係している可能性はありますが、いまロンドン各地と全国に広がっている暴動を引き起こしているのは、夏休みで暇を持て余したティーンエイジャーが中心で、人種的にはほとんどすべて入り交じってます(白人も多数います)。

移民問題というよりも貧富の格差の問題と、教育政策の失敗に因るもののように見えます。(2011-08-09 11.53)



[知恵袋] ロンドンは治安がいいと聞いていたのですが、この暴動をきっかけに悪くなる可能性はありますか?

[回答] ロンドンはふだんはおおむね治安はいいです(すべての場所、すべての時間ではありませんが)。しかし、いまはすべての場所が危険になる可能性があります。

いま進行形の暴動の中心になっているのは夏休みで暇を持て余したティーンエイジャーです。ツイッターやブラックベリ−で連絡を取り合って、繁華街の商店などを襲っています。ですから、人種も入り交じっており、貧困地域だけとも限らず、現に比較的裕福な地域(イーリングやクラッパム)にも広がっています。

盗みの動機は物欲しさ(or 売れる物欲しさ)ですから商店街に近づかなければいいですが、放火のほうがまったく動機がわからず、商店だけでなく住宅も燃えていることから、手近なソフトターゲットにランダムに火炎瓶を投げ込んでいるようです。

この3日間の暴動をみるに、もっとも危険な時間帯は夕刻から深夜。とは言え、日中堂々とショーウインドウを割って盗みを働いている者もいるようですから昼間も安全とは言えません。確実に安全そうなのはかれらがまだ寝ている午前中でしょうか。

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[知恵袋] ロンドンの暴動の原因は何ですか?

そもそもの発端はロンドン北部のトテナムで、木曜日、銃器取り締まりの強化中に男性が警官に射殺された事件ですが、いまロンドンから全国に広がっている暴動は、もはや最初のきっかけとは無関係の便乗犯罪です。

とりあえず、発端の事件について書きます。

殺されたのは29歳の男性で、同居中のガールフレンドとのあいだに4人の子どもがいる父親でもありました。ギャングのボスとかいったタイプの人ではなく、近隣の公営住宅のちょっと悪い子どもたちの兄貴分のような立場だった人物のようです。

ストーリーが錯綜していてまだはっきりしたことはわかりませんが、報道によると、タクシーに乗車していたその男性が銃を所持しているとして警官(複数)がタクシーから引きずりだそうとしたときに男性が先に発砲。警官の胸に当たりましたが、警官は幸いポケットに入れていた何か(携帯無線のようです)によって被弾は免れたということです。これに応ずる形で警官が発砲(2発とか4発とか情報複数)し、男性は即死こそしませんでしたが(ですから、撃ったのは頭や心臓ではないと思います)、その場で延命措置をしたものの死亡しました。

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2011年02月16日

エジプトの革命はフェイスブックが作ったってほんとですか?

[知恵袋]回答 2011-02-16

エジプトの革命は
フェイスブックが作ったってほんとですか?


フェイスブックは手段のひとつであってそれが全部ではありません。その証拠に、携帯電話やインターネット接続を切られていた数日間も、チラシと口コミでデモは日々拡大しました。以下に説明する若者のグループがフェイスブックで立ち上がり、拡大したので、フェイスブックが過大評価されていると思います。だいじなのは手段よりもそれを使う人間です。

抵抗運動を主導したのはいくつかの若者のグループや個人の活動家とそのネットワークで、特に重要なグループが二つあり、一つは4月6日ユース・ムーブメント、もう一つはハリド・サイード運動です。

4月6日ユース・ムーブメントは、繊維工場のストライキ支援をきっかけに2008年に結成された若者のグループで、今回の抵抗運動前の時点で約7万人の支持者がいたそうです。このグループは2008年以降、何度もストライキ支援やデモを実施しており、主要メンバーはその都度何度も警察に拘束されています。

1月25日(警察を称える国民の祝日)のデモについては、今年はチュニジアで政権転覆が成功したあとだったので大きなものになるとの期待はあったようですが、呼びかけた側の予想を大きく上回る人出になったようです(数千人規模ではないかとの予想だったようです)。

抵抗運動の戦略についてこのグループは非常によく研究していて、ルーマニアの革命をリードした学生グループに指導を受けたりしています。徹底した非暴力と秩序を重んじる方向性を最初から打ち出しており、過去のデモ等で場数も踏んだリーダー格の人材がけっこういるようです。警官隊に行く手を阻まれると逆に警官をハグしたり、いきなり全員が道にひざまずいてお祈りを始めたりなどユニークな戦略をとっています。また、デモのあとに清掃を呼びかけたのもこのグループではないかと思います(確認はしていません)。

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